2011年11月08日

2011年版、世界で最も影響力のある人物、米経済誌フォーブス(電子版)、ランキング、バラク・オバマ、ウラジミール・プーチン、胡錦濤

<2011年版、世界で最も影響力のある人物>

米経済誌フォーブス(電子版)が、世界の人口が70億人を突破したのにちなみ
1億人に1人の割合で選んだ2011年版「世界で最も影響力のある人物70人」のランキングを
発表しました。

■2011年版「世界で最も影響力のある人物」

 1位 バラク・オバマ 米大統領
 2位 ウラジミール・プーチン ロシア首相
 3位 胡錦濤 中国国家主席
 4位 アンゲラ・メルケル ドイツ首相
 5位 ビル・ゲイツ マイクロソフト創業者

 6位 アブドラ・ビン・アブドルアジズ サウジ国王
 7位 ベネディクト16世 ローマ法王
 8位 ベン・バーナンキ FRB議長
 9位 マーク・ザッカーバーグ フェイスブックCEO
10位 デービッド・キャメロン イギリス首相

尚、日本人では白川日銀総裁の36位が最上位で、次がフトバンクの孫正義社長の60位、
野田首相は62位でした。

posted by shiro at 22:05| Comment(0) | 海外の政治・経済・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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